銀座の心療内科・精神科・メンタルクリニック

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夜間・土日もあなたに寄り添う

銀座泰明クリニック — 東京・銀座の心療内科・精神科

  • 開院18年目
  • 銀座駅徒歩3
  • 夜間診療21時まで
  • 休日診療土日対応
  • 在籍医師全員指定医
  • 施設デイケア併設
銀座泰明クリニック 院内の和の設え
About

ご挨拶

脳と心の不調からくるさまざまな症状にお悩みの方に、銀座の落ち着いた空間と、信頼できる精神保健指定医・精神科専門医による丁寧な診療をご提供いたします。

不眠、不安、抑うつといった症状から、適応反応症(適応障害)、抑うつ症(うつ病)、双極症(躁うつ病)、統合失調症、依存症(アルコール、ギャンブル、性など)、神経発達症群(ADHD・ASD)、パーソナリティ症(パーソナリティ障害)などの疾患まで幅広く診療可能です。

どんなお悩みもひとりで抱え込まず、まずはご相談ください。

はじめてご来院される方のために、詳しいご案内をご用意いたしました。

初診の方へ
Features

当院の特徴

Symptoms

気になる症状ありませんか?

こころ・からだ・行動面から、気になるものを選んでみてください

気になる症状はありましたか?
以下のセルフチェックで、こころの健康状態を簡単に確認できます。

Conditions

このような疾患診療しています

その他の疾患にも経験豊富な医師がご相談にのります。

銀座の精神科・心療内科は銀座泰明クリニックにご相談ください

不安な方のために、初診のご案内をまとめています
Services

診療のご案内

銀座の落ち着いた環境で、専門性の高いケアを。

Doctor

院長あいさつ

銀座泰明クリニック 院長 茅野分 精神保健指定医・精神科専門医

院長 / 精神保健指定医・精神科専門医

茅野 分(ちの ぶん)

精神保健指定医 / 日本精神神経学会精神科専門医・指導医 / 医学博士 / 産業医

診察の9割は、患者さんにお話しいただく時間です。それが私の大切にしている診療のかたちです。

現代の都市で暮らしていると、知らず知らずのうちに心に負担がかかります。不眠や不安、気分の落ち込みは、決して珍しいことではありません。銀座泰明クリニックは、そうした方々の心の拠り所でありたいと考え、2008年に銀座で心療内科・精神科として開院しました。

夜間も、土日も診療を続け、必要としている方をお断りしない。それが私たちの約束です。つらいとき、まずはご相談ください。

群馬大学医学部を卒業後、慶應義塾大学大学院にて医学博士を取得。大学病院や総合病院での臨床経験を経て、東京・銀座に心療内科・精神科を開院しました。一般的な不眠や不安のご相談に加え、依存症や神経発達症群(ADHD・ASD)など、より専門的な検討を要する症状についても対応しています。

院長・医師紹介
FAQ

よくあるご質問

こんな症状で心療内科や精神科を受診するべきでしょうか?

「眠れない」「気分が晴れない」「仕事に集中できない」など、日常に少しでも支障を感じたら相談のタイミングです。
「こんなことで受診していいのかな」と迷われる方も多いですが、症状が軽いうちに対処するほうが回復も早まります。当院の精神保健指定医・精神科専門医が丁寧にお話をうかがいますので、まずはお気軽にご相談ください。

仕事帰りや休日でも受診できますか?

はい。銀座泰明クリニックは平日夜21時まで、土曜・日曜も診療しています。東京メトロ銀座駅C1出口から徒歩3分ですので、お仕事帰りや休日のご都合に合わせてお越しいただけます。

休職の診断書や傷病手当金には対応していますか?

はい。診察の結果、医師が必要と判断した場合に診断書を発行いたします。休職用の診断書のほか、傷病手当金の申請に必要な意見書、障害者手帳や障害年金の診断書にも対応しています。
「どんな手続きが必要か分からない」という方も、お気軽にご相談ください。

初診の費用はどのくらいですか?

保険が適用されます。3割負担の場合、初診は約2,500円、再診は約1,500円です。
自立支援医療制度をご利用いただくと、自己負担が1割まで軽減されます。申請手続きもスタッフがサポートいたします。各種クレジットカードにも対応しています。

受診したことが職場や家族に知られませんか?

ご本人の同意なく、当院が職場・学校・ご家族に通院の事実や診療内容をお伝えすることは一切ありません。
ただし、保険診療を利用した場合、健康保険組合や協会けんぽ等の医療費通知によって、受診した医療機関名や受診年月がご家族に知られる可能性があります。ご不安な方は受付でご相談ください。対応方法をご案内いたします。

薬に依存してしまうことはありませんか?

お薬の選択にあたっては、依存性のリスクを十分に考慮しています。症状や状態を丁寧に見極めたうえで、必要最小限の処方を心がけています。
お薬以外にも、生活環境の調整や心理療法を組み合わせて治療を進めます。お薬への不安があれば、遠慮なくお伝えください。

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